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2013年12月22日 題目「クリスマスの真の意味」許満亮教会長


 今週は「ファミリークリスマス礼拝」として、約140名が4階礼拝堂に会しました。
 第1部礼拝では、許満亮教会長が「クリスマスの真の意味」と題して説教し、イエス・キリストの生い立ちから 
その教えまで、わかりやすく語って頂きました。     
 第2部は、小学生の歌や、グループごとの出し物があり、夫婦による二人羽織や寸劇などに、会場は爆笑の渦になり、兄弟姉妹のいろんな才能を目の当たりにしました。その後ビンゴ大会では60数名に賞品が当たり、中には複数の賞品をゲットした家庭も。
 第3部の昼食会に入る頃には2時を回っていましたが、おいしい食事を囲みながら家族の絆、兄弟姉妹の関係を深め合う充実したひと時となりました。
ファミリークリスマス礼拝パンフレット
許満亮教会長 第1部礼拝は、許満亮教会長が「クリスマスの真の意味」と題して説教して下さいました。
第1部礼拝140名参加 子供から大人まで約140名が集い、礼拝堂は奥までいっぱいになりました。
教会学校小学生の合唱 教会学校の小学生が、「きよしこの夜」「あわてんぼうのサンタクロース」「ビリーブ」を熱唱してくれました。
夫婦による二人羽織 夫婦による二人羽織 最初は奥様が前で朝食とお化粧、次にご主人が前で夕食シーンでした。さすが祝福家庭、為に生き合って息もピッタリ…見てる方は大爆笑でした!
サンタさん登場 途中でサンタさん乱入!子供たちにお菓子を配ります。後ろの婦人達「私には無いの…?」



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