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2015年8月9日
「人類を最も愛した御父母様の精誠」
金 琮培教会長

「天聖經」

 韓国から見れば、パンタナールは極と極です。日本から見てもそうです。パンタナールは地球の果てだというのです。そこには源焦聖地があり、根源聖地があり、勝利聖地があります。そこはエデンの出発基地です。基地というのは、完成した父母様が初めて愛の基礎をつくったところを意味します。
根源聖地がパンタナールにあるホテルに設定されていますが、そこは水があっても何があっても、何の問題もありません。水上宮殿を造るというのです。人間が苦労するとしても、世界において永遠に褒めたたえられる聖地を準備しておかなければなりません。そのようになれば、その努力の結果が現れるので、その努力を誰が最初に始めるかというのが問題です。聖地を守り、聖地の名前を高らかにするのは、日本の国家的メシヤがしなければなりません。それで、パンタナールの管理に、日本の国家的メシヤが行っているのです。

パンタナールは動物でも植物でも、本来神様が創造した源焦的な宝庫になる所です。それを先生が守り、保護するための世界的な運動を起こしているのです。

日本の二倍にもなる湖がパンタナールの湖です。パンタナールの湖には数多くの魚が棲んでいます。それで、その水や水温、そこの立地条件と環境など、すべてが同じ条件の湖は世界的にどれくらいあり、水がどれほど多くあるか、これを分科別に研究し、養殖ができる所を造るのです。そうすれば、世界的に養殖を展開できるのです。















 







 



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