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2015年2月1日
題目「三大献祭の意義」
金 琮培教会長

「訓教經」

 人間は、神様の前に生きた祭物の立場になり、天のお父様の内的心情を表すことのできる善の結実体にならなければなりません。

 祭物とは、所有観念があってはいけません。自分の目的ばかりを見つめて動いていくのではなく、全体的な使命のために、民族なら民族を身代わりして犠牲の立場に出ていくことが祭物なのです。





 







 



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