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2014年4月6日 題目「公義の種を植えよう」
金 琮培 教会長

「天一国経典 天聖経」

第十二篇 天一国

第二章 天一国の構造と定着

第四節 天一国の入籍と定着

第五節 「天宙平和連合」と「アベル国連」

天一国定着と安着

 天一国は神様の国です。神様の国は不変であり、絶対的です。神様の属性は、絶対、唯一、不変、永遠です。そのような四つの属性があります。誰もそれを変えることはできません。一旦定着すれば永遠です。今、堕落世界の方向は多様です。神様の創造理想は、一つの伝統的な人類歴史です。それが神様の本然の理想です。

「天宙平和連合」と「アベル国連」の創設

 今から天一国をつくり、平和の王権を代表した世界的な「アベル国連」をつくらなければなりません。「アベル国連」は「天宙平和連合」です。「国際連合」が「カイン国連」です。「国際」の代わりに「天宙」です。天地を代表した「アベル国連」が兄弟国となり、「カイン国連」の役割を代替できなければなりません。



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